MIB個別指導

MIBのSLB(スタディライフバランス)個別指導

「時間」「費用」の無駄を少なく

1、どの子にも合う個別指導を目指します。各自の理解、演習スピードの差を考慮。

同じ50分でもこんなに違う!

Aさん 5分で理解→40分で基本から応用まで8問演習→5分質問

B君 10分で理解→30分で基本から標準まで5問演習→10分質問

C君 15分で理解→45分で質問しながらじっくり3問基本を演習

MIBではどのタイプもサポートします。

2、変わる入試制度~全科目最短合格戦略

【高校受験】泉丘の入試合格ラインは330~360点ってご存知ですか?

各科目70点とるイメージ(400点は泉丘合格者の上位者のみ)

主な高校の合格ラインは

二水300~350点、錦丘280~320点、県工、金商200~230点、伏見170~210点

個人別の無駄のない(取れるところで点数をとって合格ラインに届く)戦略を立てます

【大学受験】金大、富大でも学域、学部、学科により当然戦略は変わります。

合格点突破を意識し、自分に最適な問題レベル、内容を徹底反復することが合格の「最短ルート」

大学センター 定番7割(基本3:標準2:難問2)+初見3割

公立高校入試 定番7割(基本3:標準2:難問2)+初見3割

合格目標泉丘 定番60+活用10(計350点)、金商定番45点(計225点)

【中学受験】

附属中入試 定番標準5割(基本2:標準3)+活用(初見)問題5割

合格目標 定番50+活用20=70点Get

錦丘入試 定番標準3割+活用(初見)問題7割

合格目標 定番50+活用40=70点Get

3、学校+MIB+家 3スパイラル型フレックス個別

自分で調べる力、解説を読み込むスキル、「わかった」を「できる」に導く習慣を指導。

学校でも家でも「学習力」=「学ぶ力」を身につけてほしい。

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